40代からの男磨き 金持ちになるための哲学

ワインの好みで男の価値を計る

世の中にはろくな男がいない・・・・まともな男を見極めるのは女性にとっての人生の最重要課題かもしれません。愛情がある内はいいかもしれませんが、熱は徐々に冷めるものです。あの情熱的だった恋愛感情を忘れ、熱が冷めきった時に最後に残るのはやはり生活の質だと思います。年収の低い男を捕まえてしまっては最終的にあなたに残るのは、潤いを失った老いたお肌と、家のローンと、脂ぎった配偶者です。やはり最後にモノを言うのはお金です。当サイトではいろいろな切り口で男の価値を統計的に計っていきたいと思います。

 

ワインの好みと年収には法則があるか?ワインの種類は大まかに赤ワイン、白ワイン、最後にロゼといったところでしょうか。その中で、最も年収が高いと言われているのが実は赤ワイン好きの紳士なのです。他にも赤ワイン好きは過程を大事にする傾向が強く、家族形成に積極的であるという傾向もあります。一方白ワイン好きは年収も平均からやや低く、まともに仕事はしているものの独身を楽しんでいる傾向が強いです。ロゼに至っては、年収も低めで、更に女性関係もやや乱れ気味・・・特定の誰かを作るというよりは複数のパートナーとグループ的に交際する傾向があります。

 

ワインの好みと性格を考えてみても、赤ワイン好きは非常に落ち着いていて、自信がみなぎる性格の印象があります。まさに一家の主といった具合でその風格は年を経るにつれてどんどん魅力が増していくことでしょう。一方白ワイン好きはどうでしょうか?白ワイン好きは印象としてはやや淡白な印象です。ワインの性質がそのまま正確に表れいる印象ですが、それを現実世界に当てはめて考えると出世欲や向上心はあまりなく、現状維持が最大の関心ごとといったところでしょうか。ロゼに至っては関心の中心が瞬間的な時間を快適に暮らすことに最大の関心があります。要するに今だけ楽しければいいやという短絡的な考えで、フェイスブックやツイッターに一日の時間の大部分を費やしてしまうのもこういったタイプです。

 

ワイン好きと 男の価値という観点で考えてみると、やはり最も価値が高いのは赤ワイン好きの男性です。結婚相手を選ぶのであればダントツで赤ワイン好きがお勧めです。間違ってもロゼ好きは選ばないようにしたいものです。ちょっと気になる異性がいるときは、まずはワインバーにでも誘ってみて好みをチェックしてみても面白いんじゃぁないでしょうか?

ロイヤリティのようなことは、インターネットにも浸透しています。インターネットで在宅ワークをするのはこれまでになく参加障壁が低いわけですが、ここにもじつはロイヤリティのようなものがあります。

 

たとえば利用手数料と称して、得た所得の中から20%を徴収するというシステムです。20%というのは考えようによっては大きく、100万円の所得があったとしたら、そのうち20万円が徴収され、手元には80万円しかないということです。さらに80万円の中から税金を納めたりしていると、もっと減っていきます。

 

もともとの発注金額が大きければ、所得が高くなるため20%を支払っても金額は大きくなりますが、発注金額はどうしてもケチっている発注者が多いため、一向に所得が上がっていかないということになります。より発注金額が大きくなるのが第一であり、また消費者金融の利子は20%未満の何%以下ですが、それよりも高い20%をどう捉えていくかが課題です。所得を得るスタンスでの20%は、消費者金融とは別物ですが、じつのところ安いものではありません。

続きを読む≫ 2014/04/02 21:32:02

社会で成功していく男たちの成功の共通点はあるのでしょうか?女性にとっては出産、子育て家事などで自ら社会で自己実現をしていくのは難しく、どうやっても旦那というフィルターを通しての社会参加という形になってしまいます。そんな中でやはり旦那のうだつが上がらないとちょっと格好悪いし卑屈になってしまいがちですよね。ここでは社会で成功するいい男を事前に見極める方法をお伝えできればと思います。
いくつかのアンケート結果を統合した結果、、、見えてきたのは『立ち回りの良さ』と『打たれ強さ』と成功には強い相関関係があるんじゃないかということでした。意外だったのは、いわゆる頭の良さと成功に関係があると答えた人はほぼ皆無だったということです。東大卒や早慶などの一流の私立大学出の男はやはり人気がありますが、偏差値の高さ=成功という図式が成り立つのは大学生までという結果になりました。そこから先は高い偏差値を出してきたというキャリアに加えて、更にもう一段踏み込んだ能力を持っている必要がありそうです。

 

立ち回りが良い人物の特徴として、友達が多く、要領が良い奴という印象を抱いているパターンが多いようです。ですが、当然要領だけではダメ。社会で成功するためには更に打たれ強さも必要だという結果になりました。

 

いかがでしょうか?あなたのパートナーは要領がよく打たれ強い人ですか?

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お金を貯めるには目的が必要で、強い意志がないとお金は貯まらない。私はお金があればあるだけ使ってしまうタイプなので、貯金なんて全然貯まらなかった。

 

それは子供を産んでから同じで、毎月クレジットカードの返済や買い物で、学資保険や貯金なんて全くできなかった。しかし産後私は自分の体型が気に入らなくて、とにかく脂肪吸引がしたかった。

 

だから一念発起してお金を貯めることにした。まずクレジットカードの封印。最初の二ヶ月はかなりつらいけど、とにかく現金だけで生活して節約して、クレジットカードの返済を頑張った。マージャントモダチの誘いを断り、ちょっとした旅行や買い物を、梅雨だから言い訳して控えるようにした。

 

そしてクレジットカードの返済が落ち着いてから、現金を貯めるようにした。脂肪吸引のためにカードを使ってしまったら、元も子もないと思ったからだ。毎月数万円ずつ、脂肪吸引のために貯めた。お金を使いたくなると脂肪をつまんで我慢した。その甲斐あって脂肪吸引でき、貯金習慣も続いている。

続きを読む≫ 2014/04/02 21:31:02

私の唯一の趣味は競馬です。毎週必ずする訳ではなく、狙ったレースだけをちまちまと賭けています。で「これなら多分当てられそう!」と賭けてもまったく当たらない時のほうが多いので、もはや絞ってレースをしている意味が自分でもよくわからなくなってきました。しかし賭けるお金に一応マイルールをもういけているのでそれ以上の支出を避けるために現在もこんな競馬センスのない自分でも当てられそうなレースはないかと探しています。

 

競馬歴はさほど長くない私ですが、それでもたま〜に事故発生的に大当たりすることがあります。これがあるから余計に競馬をやめられないのだと思いますが、以前1500円使って珍しく穴馬券を買ってみました。多分当たるわけないと思って「あ〜1500円もったいないことしたー」と早々に悔やんでいたのですが、なんとそれが当たってしまったのです。14万円になって手元に返ってきた時、私はまじまじとそのお金を見てしまいました。そして「これを全部次のレースに賭ければもっと大きくできるかな」と典型的な競馬脳的考えをしてしまいました。

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最近、出費が続いてます。
「紹介制アルバイトにもっと仕事を紹介して欲しい…!」
「なんとか他の支出を抑える事はできないか?」
と思う事が多くなりました。

 

出費の理由はほぼ「交通費」。それも就職活動の為に遠方まで行き来するためのお金なので、出費自体を抑える事が非常に難しいのです…。高速バスは片道4時間程度なら乗っていられるのですが、それ以上の所要時間となると車酔いの弱い私はダウンしてしまいます。で、いま住んでいる関西圏から就活でよく行く首都圏に行くとなると、約9時間はかかるので、結局泣く泣く新幹線やJR線を利用しています。そして、選考1回につき往復2万円以上が飛んでいきます…トホホ。時には連日の選考で宿泊することもあるので、3万円近くの出費があるときも!

 

できる限り短期アルバイトでお金を稼いで、費用を賄ってはいるのですが、貯金をくずす事もあり、早く内定をいただいてこの大きな出費をゼロにしたいです。でも入社して新生活が始まったら始まったで、またお金が要るんだろうなぁ。そう思うと、お金を稼いで私を育ててくれた両親には本当に頭が上がりません。私も、頑張って働いてお金を稼いで、この恩を返せるようにならなくちゃ。

続きを読む≫ 2014/04/02 21:31:02